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NFL 2019 Week3 DET @PHI

第3週、1986年以来勝ち星が無いという、@フィラデルフィアのイーグルス戦。3点リードの最終盤、ディフェンスが凌ぎきって2勝1分けに。

1Q、FGで3点を奪われますが、KRアグニューが100ydのキックオフリターンTDですぐに逆転。直後にイーグルスからTDで逆転されるも、RBケリオンの1ydランでTDを取り返して14-10。
2Qはディフェンスがイーグルスから2つのファンブルを奪って無失点。オフェンスが2FGを追加して20-10と10点のリードで折り返します。

3Q、TDを一本ずつ追加して27-17と依然10点差。
4Q残り7分でイーグルスにTDを奪われ3点差に。
しかし2度のディフェンス機会をなんとか抑えて薄氷を踏む勝利でした。

とにかくディフェンスが良く頑張りました。トータルでライオンズ287yd、イーグルス373ydと100yd近くリードされましたが、2度のファンブルとセカンダリーの球際の強さで、肝心な場面を凌ぎきりました。エースCBスレイが試合途中で怪我で離脱しましたが、その後もコールマン、メルヴィン、フォードらCB陣の頑張りが大したものです。

ファンブルのうちの一つはWRアゴラーが勝手に落としてくれたものでしたが、RBサンダースのファンブルはLBデーヴィスが見事なパンチで奪ったものでした。

DEフラワーズ、DTハリソン、LBクリスチャン・ジョーンズが1サックずつ。プレッシャーは十分とは言えないものの、移籍のフラワーズに初サックが出た事は朗報かと。ランディフェンスではすでに非常に貢献しているんですけどね。
QBウェンツにスクランブルで33yd走られましたが、プレイが止まっているのに1stダウン更新される場面がいくつかありましたので、俊足のQBに対する対処を。

オフェンスはスタッツ的には物足りない感じでしたが、TO無しで終えたのが2TOのイーグルスとの差であったかと。

QBスタッフォードは2INTの先週から修正。18/32 201yd 1TDとスタッツは伸びませんでしたが、無理せずといった感じ。しかし1Qにマーヴィンに通した20ydのパスは、ラッシュを受けて重心が後ろにありながら絶妙なスローを見せるなど、ここぞの集中力はさすが。

レシーバー陣ではマーヴィンが6レセプション101yd1TD。3試合で100yd以上1TD以上が4人(ホッケンソン、ゴラデイ、アメンドーラ、マーヴィン)というのはチーム2013年以来初との事。

ランオフェンスはマキシックのリバースによる44ydを除けば24回で41ydと惨憺たる出来。特に後半もうちょっとランが出ていれば、もうちょっと楽に試合を終えられたのに。OLは2試合連続で被サック無しとパスプロでは良く頑張っていますが、ランブロックをもうちょっとどうにかして欲しいものです。

先週までミスが続いていたKR/PRアグニューが100ydのキックオフリターンTDを記録。パントでも20ydの良いリターンを決めており、完全復活の模様。アグニューはスタッフォードから、チャージャーズ戦の後「お前がチームには絶対必要なんだ」と励まされていたとの事。先週散々交代させろ、カットしろと言っていた我々は反省しなければなりません。

STはパントも良くなっており、リターンでの反則も無く改善傾向でがありますが、6点差にするFGをブロックされて逆転の危機を招いており、もうちょっとと言うところでしょうか。

リーグで負けなしのチームはライオンズ含めて8チーム。まあ他の7チームは3戦3勝ですが。
で、来週は全勝のチーフスとホームで対決となります。バイウィーク前の正念場となりそうです。マホームズ率いるハイパーオフェンスとどう対峙するか?楽しみです。
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NFL 2019 Week2 DET vs.LAC

先日Firststepで開催された今季初の観戦会。なんとライオンズファンのみで9人が集まり、手に汗握る試合で盛り上がり、大盛況に終わったとの事です。また11月に開催予定との事ですので、その時にはまた是非おいで下さい!

第2週、ホームでのチャージャーズ戦。
両チーム得点のチャンスを逃し続けて、6-10というロースコアで4Qを迎え、残り7分半、QBスタッフォードからWRゴラデイへドンピシャのTDパスが通って13-10と逆転。その返しのディフェンス。自陣までジリジリと攻め込まれますが、残り1分、逆転を狙うリバースのロングパスをCBスレイがインターセプトで勝利を決めました。

途中やられても最後の最後決めれば良いじゃんという感じで、オフェンスディフェンス両方のエースがやってくれました。

QBスタッフォードは1QにRBケリオンへのスクリーンパスでTDを奪いましたが、3Qに2本のINTでチャンスを逃していましたが、4Qの大事な場面できっちり決めてくれました。シングルハイのセイフティが反対サイドのレシーバーに釣られるのを見逃さず。

CBスレイはWRキーナン・アレンとずっとマッチアップ。8回98ydと結構やられていましたが、最後の最後大事なパスを見事ジャック。HCパトリシアに「いっちょボール奪ってくるから待ってろ」と約束してインセプを決めたとの事。さすが千両役者。

終盤での逆転を演出したのは粘り強いディフェンス。3Q、鱒のインセプ後G前まで攻め込まれますが、直前でLBタヴァイがファンブルを奪い無失点。また2シリーズFGに食い止めた結果、チャージャーズのKロングが2本とも外していずれも無失点。フォード・フィールドのゴールポスト付近は空間が歪んでいるのか。
LBデーヴィスの欠場で代役を務めているルーキーのタヴァイ。非常に良くやっています。

LTデッカーの欠場でクロスビーが先発。OLが不安視されていましたが、被サックなし、プレッシャーを受ける場面もほとんど無く、非常に良くやっていました。CラグノーはスクリーンパスでのTDで素晴らしいダウンフィールドブロックを決めて貢献。ただランが平均3.4ydとやや物足りない感じでした。

RB陣はケリオンがランは12回40ydともうひとつという感じもパスレシーブで貢献。ルーキーのタイ・ジョンソンが5回30ydと台頭。このスピードは非常にワクワクさせてくれます。ショートヤーデージでの活躍を期待されたCJアンダーソンが5回8ydと不甲斐ない成績で早くもカット。代わりにジャイアンツからウェーバーになったRBポール・パーキンスを拾っています。

STは今週も不安定。KプレイターはFGとTFPを一本づつ外し、ペナルティで無効になったものの、PRアグニューはまたもファンブルを犯してアメンドーラに交代させられています。

プレイオフチームに勝利した事でチームの、特にディフェンスのポテンシャルを十分に示す試合だったかと思います。

第3週はアウェーでのイーグルス戦。1986年以来30年以上勝っていない超苦手の@フィラデルフィアですが、エースWRデショーン・ジャクソンが欠場。WRアルション・ジェフリーも練習全休でオフェンス陣に怪我が目立ちます。先週はファルコンズに2INTを奪われたQBウェンツにプレッシャーを掛ける事が出来るでしょうか?

NFL 2019 Week1 DET@ARI

コメントでぱいさんが書きこんでくださいましたが、第2週チャージャーズ戦の観戦会が、おなじみ板橋区大山のバー「Firststep」さんで開催されます。

時間は 9月16日(月)午前2時〜
特に参加費などは必要無く、ドリンクを最低1杯でも注文して頂ければOK!との事です。
ライオンズファンはもちろんですが、チャージャーズファン、その他チームのファンの皆さんも大歓迎です。

午前2時から集合するのはなかなか難しいでしょうから、お店には試合開始前、例えば終電で来店されても大丈夫です。
特に予約などは必要ないと思いますが、ご参加頂ける方はこのエントリにコメント頂くか、ぱいさんのTwitter https://twitter.com/Gentleman_honor/ までDMやリプライでご連絡頂ければ幸いです。

「Firststep」の詳細はこちらから

私は残念ながら参加出来ませんが、今シーズン初の観戦会、是非楽しんでください!!



ライオンズの2019シーズン開幕戦、アリゾナでのカーディナルス戦。4Q最初までに24−6と18点リードしながら、その後連続で18点を取られ、追いつかれてOTに。延長戦は両チームFGのみの得点で勝負がつかず引き分けに終わりました。

勝てた試合を引き分けに持ち込まれた事で、負けに等しいという見方がされていますが、4Qからのモメンタムは完全にカーディナルスに行っていましたので、負けなかった事は悪いことでは無いと思います。

4Q追いつかれた要因は、まずディフェンスが引きすぎた事。前半はタイトなマンカバーでQBマレーのパスを封じていましたが、4Qはオフェンスがほとんどゲイン出来なかった事で、ディフェンスが出ずっぱりとなり、かなり疲れてしまったようで、パスラッシュがほとんど掛からなくなってしまいました。

追いつかれてしまったのには、首脳陣のゲームマネジメントの不味さも。4Q残り3分弱。ハーフ付近での3rdダウン7yd。カーディナルスがタイムアウトを使い果たし、1stダウン更新すればかなり勝利に近づくという所でスクリーンパスが決まったと思いきや、ライオンズ側がスナップ前にタイムアウトを取っており無効に。やり直しのプレイはパス失敗で、続くパントもブロックされて短いものとなり、カーディナルスにみすみすチャンスを与えてしまいました。

サイドラインに下がったスタッフォードは「トラスト・ミー!」と連呼。今シーズンから新たにOCとなったベベルとのコミュニケーションがまだ上手く取れていないのかも分かりません。

4Qを除けば良い所も様々ありました。

まずはドラ1ルーキー、TEホッケンソンが鮮烈デビュー。1960年に49ナーズのモンティ・スティックルズが記録した123ydを59年振りに破り、ルーキーTEのデビュー試合でのパスレセプション6回131yd1TDを記録しました。LBではとてもついて行けないスピード、シュアなハンズ、TDパスレセプションでは密集での強さも。これはホンモノですね。これ以降敵チームのマークも厳しくはなるでしょうが、それで他のレシーバー陣が手薄になってくれれば儲けもの。

またこれも新加入のWRダニ―・アメンドーラも7回104yd1TDと活躍。スロットレシーバーとしての実績通りの仕事をしてくれています。ゴラデイが4回42yd1TD、マーヴィンも4回56ydとマークがキツイ中で頑張っていました。

彼らを率いるQBスタッフォードも27/45 385yd 3TD ランでも3回22ydと素晴らしい出来。キャリアワーストだった去年以前の感じに戻ってくれたようです。

ディフェンスはルーキーQBカイラー・マレーに5サックを浴びせました。LBケナードが3サックの大活躍。ルーキーLBタヴァイもデビューで1サック。2年目でSの先発を獲得したトレイシー・ウォーカーがINTを記録。スレイ、ディグス、ラシャ―ン・メルヴィン、ジャスティン・コールマンらDB陣も軒並み良い動きでした。

マイナス面はまずOL。LTデッカーが3サックを許し、うち2つがストリップサック。反則も幾つか犯しており、かなり出来が悪かったですね。SウォーカーのINTで敵陣からのオフェンスを得たにも関わらず、サックによるファンブルでチャンスを逃してしまいました。デッカーは背中を痛めているようで、万全では無かったのでしょうか。

加えてスペシャルチームも良くありませんでした。リターナーのアグニューがパントをマフ。リターンも完全に封じられてしまいました。アグニューは以前からボールコントロールに不安がありますが、実際にミスが出てしまうとねえ。またリターン時の反則も数回あり、オフェンスの足を引っ張ってしまう事に。4Qのパント時にラッシュを漏らしてブロックをされた事が同点に追いつかれる一つの要因になってしまいました。

冒頭にも書きましたが、負けそうになったのを何とか踏みとどまった事で良しとするしかないですかね。ある程度上手く行った部分も多くあり、課題も明らかになりましたので、来週以降修正して試合に臨んで欲しいものです。

2019 デトロイト・ライオンズ開幕ロースター

プレシーズンがとっくに全部終了し、開幕ロースターがとりあえず発表されました。このあとも数人の入れ替わりがあるでしょうが、現時点でのロースターを紹介。

QB(3)
#9 Matthew Stafford 
#8 Josh Johnson
#10 David Blough
ーーー
Tom Savage
Luis Perez

バックアップ格で今オフ加入したサベージでしたが、プレシーズン初戦で怪我。急遽サインしたジョシュ・ジョンソンが第4戦でランとパスで2TDを決める活躍。サベージも最終戦で復帰するもパッとせず、ジョンソンがバックアップの座を射止めました。ジョンソンはモバイル系のQBと対戦するときのスカウトチームとしても良いかも知れません。

ブラウンズの4番手QBのデヴィッド・ブラウを2022年の7巡スワップというタダのような条件で獲得。ブラウはパデュー大出身のUDFAルーキー。第4戦で対戦した際に見初めたって事なんでしょうか。2INTなんですけどね。ウェイバーに掛けられたら穫れる補償はないので、早めに手を打ったという事か。ブラウンズ的にもどうせカットするだけだし、昔のよしみでどうぞ、的なアレでしょうか。

RB(5)
#33 Kerryon Johnson 
#26 C.J. Anderson 
#31 Ty Johnson 
#46 Nick Bawden (FB)
#41 J.D. McKissic

ーーー
Zack Zenner
Mark Thompson
Justin Stockton
James Williams

 ファンの多いザック・ゼナーがカット。プレシーズンでも後半にしか使われてなかったようですし、なかなか食い込めなかったか。
ゼナーを上回ったのが6巡ルーキーのタイ・ジョンソン。小柄ではありますが、非公式で40yd4.26を出したというスピードが魅力ながら、リターナーとしての指名だろう、との評価でした。しかしプレシーズンで良い動きを見せ(第3週にレシーブでTD)、3番手RBに。エースのケリオンが耐久性に課題があるので、CJアンダーソンと3人でキャリーを分け合って頂きたいですね。

シーホークスからウェイバーになったJ.D.マキシックを拾いました。アーカンソー大出身の26歳。大学時代にパスで289レセプション2,838yd、11TDを記録。ランナーというよりも3rdダウンバックとしての起用が主になるでしょうか。

TE(3)
#88 T.J. Hockenson
#83 Jesse James
#82 Logan Thomas
ーーー
Isaac Nauta 
Jerome Cunningham 
Austin Traylor

マキシックの獲得の枠を創出するために一旦残っていたローガン・トーマスをカット。しかしDEのブライアントがIRに入った事で再契約。ウェイバー対象の選手だと、リリースして他チームに拾われる可能性があり、当落線上の選手で一旦リリースした際のキャップペナルティが安かったのがトーマスだった、という事情のようです。
プレ3戦目でホッケンソンとジェシー・ジェームスへのパスがバンバン通り、今シーズンはTEへのパスアタックが相当期待できそうです。

WR(5)
#19 Kenny Golladay 
#11 Marvin Jones Jr. 
#80 Danny Amendola 
#15 Chris Lacy 
#14 Travis Fulgham
Brandon Powell 
Jonathan Duhart 
Andy Jones 
Tom Kennedy 
Tommylee Lewis 
Jordan Lasley

FAで加入したジャーメイン・カースがプレ初戦で不運な事故とも言える怪我でIR入り。脚の骨折なのでまあ今季終了でしょう。実績のあるベテランでしたので、期待していましたが残念です。
昨年ほぼPSにいたクリス・レイシーとルーキーのフルガムがロースター枠を獲得。大型ワイドアウトの若手二人がどこまで出来るでしょうか。

OL(9)
#68 Taylor Decker 
#79 Kenny Wiggins 
#77 Frank Ragnow 
#60 Graham Glasgow 
#71 Rick Wagner 
#66 Joe Dahl 
#65 Tyrell Crosby 
#76 Oday Aboushi 
#63 Beau Benzschawel 
ーーーー
Andrew Donnal 
Leo Koloamatangi 
Ryan Pope 
Micah St. Andrew 
Luke Bowanko 
Matt Nelson

Cのラグノーがプレ第3戦で右脚を故障。カートオフしたのでこりゃヤバいかと思われましたが、さほど重い怪我では無さそうで、数週のうちには帰って来そうです。とりあえずグラスゴーがCに移り、Gのポジションにはダールが入ると予想されます。ルーキーFAのベンツスカウェルが滑り込み。

DL(7)
#96 Mike Daniels 
#90 Trey Flowers 
#98 Damon Harrison Sr. 
#91 A’Shawn Robinson 
#93 Da’Shawn Hand 
#95 Romeo Okwara
#92 Kevin Strong
ーーー
Austin Bryant (IR)
Eric Lee 
Mitchell Loewen 
Fred Jones 
Ray Smith 
P.J. Johnson 
Jonathan Wynn 
John Atkins
ルーキーのブライアントは上半身の怪我でIR入り。53人のロースターに入れると48時間置かないとIRに入れられないとの事で、ローガン・トーマスを一旦落とす事になったようです。ブライアントは8週目以降にしか試合には出られません。

ダニエルズ、フラワーズ、スナックスとプロボウル級3人が並ぶフロントは壮観。ルーキーFAのストロングが枠を獲得。ストロングはテキサス=アントニオ大出身。DLコーチのボー・デービスがジュニア時代にコーチを務めていた縁のようです。サイズ的にはトゥイーナーか。

LB(5)
#42 Devon Kennard 
#51 Jahlani Tavai 
#40 Jarrad Davis 
#52 Christian Jones 
#44 Jalen Reeves-Maybin 
ーーー
Garret Dooley 
Anthony Pittman 
Malik Carney 
Steve Longa

プレ3戦目で故障したジャレッド・デービスもラグノーと同じく重傷ではないようです。JRMがかなり成長を見せており、ルーキーのタヴァイもなかなか動きが良さそうではありますが、層の薄さがちょっと心配ではあります。

CB(7)
#23 Darius Slay 
#29 Rashaan Melvin 
#27 Justin Coleman 
#24 Amani Oruwariye 
#39 Jamal Agnew 
#38 Mike Ford 
#30 Dee Virgin 
ーーー
Teez Tabor 
Andre Chachere 
Jamar Summers 
Johnathan Alston

2017年2巡のテイバーがついにカット。結局芽が出る事はありませんでした。スレイの反対サイドはシーホークスから来たコールマンになりそう。アグニューがニッケルとして成長を見せてくれるでしょうか。ルーキーのオルワリエはまだまだのようです。

S(6)
#28 Quandre Diggs 
#21 Tracy Walker 
#25 Will Harris 
#32 Tavon Wilson
#49 C.J. Moore 
$35 Miles Killebrew 
ーーー
Charles Washington 
Andrew Adams
キルブリューはSに入れてますけど、LBでプレイする事が多そうです。2年目のウォーカーが先発に。ディグスとの生え抜きSコンビは楽しみ。ルーキーのハリスはプレシーズンでファンブルリターンTDを記録。何か持ってそうな感じがあります。

ST(3)
K #5 Matt Prater
P #6 Sam Martin
LS #49 Don Muhbach
ーーー
Ryan Santoso
無風。





         
ライブチャット開催中!!

ライオンズの試合の開催中は、基本的にライブチャットを行っています。お待ちしております!

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