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ジョーイ君をイチから教育「マーツ学校開校」

マリネリ&マーツの首脳陣は'06シーズンのNo.1QBに、ジョーイ君を指名しましたが、OCのマーツさんは、3月6日ごろからジョーイ君の個人指導を始める事を明らかにしました。チーム全体のワークアウトの開始よりも2週間以上早い始動となります。

チームメイトとの練習を始める前に、マーツさん独自のオフェンススキームの基本習得が狙いのようです。昨シーズンまでのウエストコースト・オフェンスとは、マーツさん曰く「一致性が全く無い」そうで、ジョーイ君はハイスクールに入学したての生徒のように教わることになりそうです。

もともとジョーイ君のポテンシャルにはいい印象を持っていたマリネリ-マーツラインですが、試合のビデオを数週間掛けて見たマーツさんは、ジョーイ君のポテンシャルについてさらにいい印象を受けたようです。
「もし成績が悪ければ、コーチとQBが非難を集中して受けるのは仕方がない事だ。私の仕事は彼が非難されなくすることだ」とマーツさんは自ら責任を負ってジョーイ君を育てる方針のようです。
オレゴン大時代のジョーイ君は、リーダーシップ溢れるパサーとして評判でしたが、プロ入り以来、成長するどころかその片鱗も見えなくなってしまっていました。その大学時代の姿へ戻す自身がマーツさんにはあるようです。「彼はすごいものを持っている」とかなり期待している様子です。

もしマーツさんがすばらしい先生となって、彼が大化けしてくれればこれに変わるものはありません。まあ、これまでのコーチたちは一体何をしてたんですか、というアレが無いわけではありませんが。ブリーズを獲る可能性もありそうで、QBに関してはまったりと期待してオフシーズンを過ごそうかと思います。





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LTバッカスにフランチャイズ・タグ貼り

いやあ、トリノオリンピックに夢中で、ブログの更新がおろそかになってしまいましたよ・・・・・


・・・・ってウソです。ほとんど見てません。いや、「トリノオリンピック」って入れとくと検索に引っかかって迷い込んでくる方がもしかしたら・・・って思いまして。フットボール中継の為なら朝3時起きも平気ですが、どうにも起きて見る気にはなりません。かと言ってスポーツは生で見るもんだというポリシーがありますので、録画の中継も見る気はしない。つまりほとんど見ないって事です。毎早朝ご覧になってる皆さんはどうもお疲れさまです。仕事中に居眠りしたりしないよう頑張りましょうね。

さて、NFLはスカウティング・コンバインが始まり、フリー・エージェント市場が解禁されました。これまで全くといっていいほど動きが無かったライオンズですが、FA解禁に従って、ようやく動きが。
無制限FAとなっていたLTジェフ・バッカスに、チームはフランチャイズ・タグを付けました。
これによってバッカスは「同ポジションのNFL高額年俸者上位5名の平均額」もしくは、前年のサラリーの20%を得ることが出来ます。おそらく690万ドルぐらいになりそう。
他チームも同等の契約でオファーを出すことが出来ますが、移籍の場合、2つのドラフト1巡指名権を渡さなければなりません。バッカスは今年のFA市場で、タックルではトップクラスでした。しかしドラ1を2つと引き換えにするチームはいないでしょうから、これによってほぼ残留という事になるのでしょう。
しかし、チームはバッカスを引き止めるのに、最終手段を使わざるを得なかった、という感じ。バッカスとしては「チームに残りたくない訳じゃないけど、高評価を受けていただけに、マーケットで自分の価値を試したい」という気持ちのようでしたが、チームとしては再建を目指すOLでバッカスは無くてはならない存在。仕方なくタグを貼ったという感じです。
バッカスは2001年ドラフト1巡(全体18位)指名で入団。それ以来昨シーズン末まで80試合連続でLTとして先発しています。昨シーズンも足首を負傷し、ギプスを装着しながらも先発を続けました。ミシガン大出身の地元選手でもあり、チームとしてはどうしても手放せない人材です。
しかしバッカスがすんなりオファーを受けなかったためにこうなった訳ですね。
ライオンズはこのオフ、FAの選手誰とも契約が合意に至っていません。選手組合とオーナー側との交渉が上手くいかず、2007年シーズンがサラリーキャップなしのシーズンとなるかも知れない、という思惑も影響がありそうですが、チームが弱くて展望が見えない、という事も大きく影響がありそうです。

主なFA選手のリストはこちら。
○無制限FA
・QBジェフ・ガルシア
・RBショーン・ブライソン
・FBポール・スミス
・WRケヴィン・ジョンソン
・WR/KRエディー・ドラモンド
・WRトロイ・エドワーズ
・OGカイル・コージャー
・DEカリムバ・エドワーズ
・DEジェアード・デヴリーズ
・MLBアール・ホームズ
・MLBワリ・レイナー
・CB R・W・マックォーターズ
・CBアンドレ・グッドマン
・CBバーノン・フォックス
・Sブレイシー・ウォーカー

○制限付きフリーエージェント
・RBアートース・ピナー
・TEケイシー・フィッツシモンズ
・DEコーリー・レディング
・OLBジェームス・デービス
・Sテレンス・ホルト

なんとしてでも契約したいのは、DEのエドワーズとデヴリーズ、RBのブライソンあたりでしょうか。でもまだ誰とも合意できていません。
期限は来月の3日。なんとかまとめることが出来るでしょうか?

ワーナーさん、カーディナルスと残留・・・

「ライオンズに行ってもいいかも」って言ってたらしいワーナーさんですが、結局カーディナルスと契約を結びました。

火曜日に交渉を開始して水曜には契約ですから、随分早く決めたもんです。チームの提示した条件がかなり良かったという事でしょうか。昨シーズンが1年4ミリオンに対し、3年契約で初年が7ミリオンっていうのは、34歳のワーナーとしては、かなりいい条件だと言えるでしょう。

早くから残留自体は希望していたようなので、「ライオンズ行っちゃうかも」ってのは、条件を引き上げるためのブラフだったかも知れませんね。それに乗っかりそうになった方がアホだったって事でしょう。

さて、ライオンズですが、これでジョーイ君の座が安泰になったかと言うと、それはちょっと分からない。しかし、今年のFA市場でのQBの層は、それほど厚くありません。ケガで残留が微妙になったSDのブリーズや、ワーナーの残留でおそらく出ることになるだろう、マカウンあたりが有力どころでしょうか。ドラフトではマット・ライナートや、ヴィンス・ヤングの超大物はいますが、9位まで残ることは有り得ないでしょうし。後はトレードでどっかから引っ張ってくるぐらいでしょうねえ。

このサイトとしてはジョーイ君が化けてくれんかな、というのが第一希望ですが、ケガ完治に賭けてブリーズと契約ってのもアリかな・・・とも妄想しています。さて、どうなることやら。

ワーナーさんは来るのかどうか

マーツさんがOCに就任した事を受けて、カーディナルスをFAになる、カート・ワーナーさんが、DET入りに傾いているとかというFalse Startのマイクさん情報です。
ワーナーさんは、2003シーズンの終わりにラムズを出るまで、マーツさんの下で彼の「ハイパーオフェンス・ショー」を率いていました。まあ、その前にケガしてからバルジャーさんにQBの座を奪われるまでですけどね。
一昨年はNYG、昨シーズンはアリゾナでしたが、いずれもケガもあってスターターに君臨する事は出来ませんでした。FAとなる今年もカーディナルスで微妙な立場。マカウンもFAですので、どっちかが残留っていう事になるんでしょう。そこでの「マーツさんがいるんならDET行ってもいいかも」っていう発言なんでしょうか。
昨シーズンは10試合にしか出てないのに2700yd以上投げてますし、能力はまだまだ衰えてないんでしょう。しかしやっぱり心配なのはケガ。今年のガルシアさんみたいな事になっちゃうと、なんにもなりませんからね。

ジョーイ君に愚痴を言いながらも結局甘い当サイトとしては、ワーナーさんの加入は正直脅威です。しかし、ラムズでバルジャーさんにスターター奪われた時、「いやあ、俺は身を引くよ」みたいな感じで、結構謙虚な感じでしたよね。ジョーイ君もやたらと謙虚ですから、「ワーナーさんあなたが」「いやジョーイ君きみが」「いやいやあなたが」みたいな、サラリーマンがタクシーの順番を譲り合うような光景が見れるかもしれませんね。だから何だと言われても、正直何もありませんが。

マーツさん、やっぱりキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

bilde.jpg

なかなか決まらなかったOC職ですが、一旦オファーを断ったマーツさん、結局オファーを受けてくれました。ここはミレンさんの未練勝ちってところでしょうか。たまにはやるな。
以前のエントリでは、金銭的なものではなく、根本的なものかも知れないと書きましたが、実際は金銭面で折り合ってなかった様子です。今回は3年500万ドル以上の契約となった模様。他のコーディネーターがいくらぐらい貰ってるかよく分からないのですが、おそらくかなりの高額なのではないですかね?もしかするとHCのマリネリさんより貰ってるかもしれません。

マーツさんの「ターフ上の最速のショウ」と呼ばれるハイパーオフェンスを、ライオンズに築きあげることが出来るか?が課題となってきますが、やっぱり注目されるのは、QB問題でしょう。QBコーチも兼任との事で、果たしてジョーイ君をイチから育て上げることになるのでしょうか?それとも息の掛かったワーナーさんあたりを連れてくるのか、どうなる事でしょう。
でも、ラムズ並のハイパーオフェンスを作るためには、ディープに飛び込めるスピードを持ったWRが必要だと思うんですよ。ところがうちにいるのは、どちらかというとサイズはあるが、割ともっさりというタイプばっかり。わりかしスピードのあるチャールズ君はすっかりヤサグレてますし・・・。ここにもミレンさんのやらかした補強のアンバランスさがアレしちゃってます。

マーツさんといえば、自分の心臓を痛めるほど短気な性格で、やたらチャレンジをしたがるあたりを、falsestartのマイク松さんは心配してらっしゃいますが、OCはチャレンジ出来ないので大丈夫です。マリネリさんはやたらガンコそうなので、マーツさんに怒鳴られたぐらいでは聞かないでしょう。後はマーツさんに赤いハンカチとかタオルを持たせないようにする事だけ、気をつけなければならないですね。


2005シーズンレビュー『RB編』

20060208221509.jpg

選手ごとのレビュー、RB編です。
ちなみにチームのラン成績はというと
トータル 1471yds(26位)1回平均 3.6yds(26位)TD数 10(22位)ラッシングファンブル 4(6位)
オフェンス低迷の一翼を担う不調ぶりでした。

#34ケヴィン・ジョーンズ(出場・先発13試合)ラン186回664yds 平均3.6yds 5TD パスRec20回109yds D+
昨シーズンの1133yds、平均4.7ydsからすれば、随分見劣る成績になってしまいました。2年目のジンクスと言うのか。
原因は1つ。一つ目は自身のケガ。3試合を欠場し、試合前半でベンチに引っ込むことも何度か。そのせいでキャリー回数が大幅に制限されました。
もう一つは常にチームがキャッチアップするシチュエーションにあったこと。どうしてもパスプレイが多くなり、パスキャッチ、パスプロテクションが上手いブライソンが多用される結果となりました。
来シーズンの復調には、自身のフィジカルの強靭さを増すことと、パスプロ技術の改善が必要でしょうね。4~5ydsコンスタントに稼ぐタイプというよりも、一発ロングゲインで距離を稼ぐタイプだけに、ある程度のキャリー回数が必要です。バリー以来の期待のランナーだけに、来シーズンこそはガンガって欲しいもんです。

#21 アートース・ピナー(出場16試合・先発2試合)ラン106回349yds 平均3.3yds 3TD パスRec21回181yds D
負傷がちのkjのバックアップとしてキャリー回数が増え、キャリア3年目で最も多いヤーデージでしたが、正直そのチャンスを掴んだとは言えず。特にG前など、ショートヤーデージでは思ったような結果を残すことは出来ませんでした。パワーバックとしては、ウエイトもパワーもやや不足しているようです。

#24 ショーン・ブライソン(出場16試合・先発2試合)ラン64回306yds 平均4.8yds 1TD パスRec37回284yds B-
主にパス・シチュエーションのシングルバック、もしくはFBのバックアップとして出場。ラン平均4.8ydsはBAL戦の77ydsのロングゲインが効いてのもので、これを差し引くと3.6ydsとまあ普通。
しかしパスキャッチ(回数チーム4位、ヤーデージ5位)と、パスプロでの貢献が目立ちました。バーサタイルで非常に使い勝手のいい選手です。チームに入って3年目、ようやく彼の使いどころを掴んできたって感じでしょうか。

ピナーが制限付きFA、ブライソンが無制限FA。ピナーの残留はちと難しいかと。どっかが獲得表明してくれればドラフト7巡くらいは貰えますか。どこも獲りにこなかった場合、残念ながらカットですかねえ。
ブライソンは是非引き止めておきたいところです。ここまで使い勝手のいい選手はなかなかいません。
オフには丈夫でパワーのあるRBを少なくとも一人は獲得したいところですね。

2/10追記:各選手のグレードを付けるのを忘れてました(笑)採点するのがめんどくさくなったという気持ちがないかと言われればそうでもないかも。とりあえず付け加えときます。

スティーラーズのし上がる

スーパーボウルが終りました。

試合の詳細等はfalsestartさんあたりが詳しいので、そちらを。

両チームにそれほど思い入れが無かったせいか、純粋にフットボールの試合として楽しみました。
雑感から言えば、シーホークスの敗因はSマニュエルとCBダイソンら、ディフェンス陣の負傷と、

TEスティーヴンスの逆大活躍

につきるでしょうね。あそこまで分かりやすくポロリポロリやっちゃうとねえ。対面にセットしたポーターあたりに「おい!てめー、分かってんだろうな!ボール取った瞬間気をつけとけよ!」ぐらいのニラミを効かされてびびっちゃったんでしょうか。それとも解説の輿さんのブログに書いてありましたが、「スティーヴンスのカバーだけをわざと空ける」という戦術だったんでしょうか。

一方のスティーラーズ。ベン君は活躍とは行かなかったまでも、スーパー・リングを手にしてしまう当たりに、何か違うものを持っているような気がしますね。あとはパーカーの74ydTDが効きましたね。あのプレイは「マッデン」でもセイフティー上がって来た時、よく効くんですよ~。まあ、お前の「マッデン」と比べるなよという気はしますが。

しかしあんだけ普段怖いカウアーさんが泣き笑いする姿を見て、10年前スーパーで敗れて以来の辛苦がどんなものだったかと、今度の勝利の喜びの大きさが良くわかりました。
それとベティスの「ここデトロイトがバスの終着駅だ」という言葉につい涙腺が緩みました。こればっかりは素直に「おめでとう」という気持ちですた。

そーいえば、予想の24-10と結果がニアピン。誰かなんか下さい。

さて、個人的なハイライトと捉えていたストーンズのハーフタイムショー。感想はというと非常に複雑な気分。
かれこれ20年ぐらいファンですけど、もうそのころからすでにおっさんでしたが、それからあんまり変わってないというのが正直気持ち悪いw
だって、8年ぐらい前に「もうあの人たち年も年だし、もう見れないかもしれないから」って大阪ドームにライブ観にいったんですよ。それが未だにやってるっていうのが信じられません。
ミックの体型や動きを見ると「何かやってるんじゃないか」という気がしますが、むしろ「いろんな何かをやりすぎるぐらいやってきて」あの状態ですから、一体どうなってるんでしょうかね。

まあ、まとめて言えば

ストーンズ(特にキース)とスポーツはあんまり似合わない

ってことでしょうか(まとまってない)

あー、スーパーボウルも終っちゃいました。まだプロボウルがありますが、あれはお祭りですからね。ビッグ・ベイビーがどれだけ頑張るか、ぐらいしか楽しみがありません。

長ーいオフシーズンの始まりです。

スーパーボウルですよ

日曜日(日本時間では月曜日)はスーパーボウルです。フットボールファンのみならず、ワールドシリーズやレッスルマニアと並び称される(なぜレッスルマニアかという指摘は受け付けない)全米中が注目のスポーツイベントであります。

NFLをテーマにするブログである限り取り上げないわけにはいかんので、一応エントリ上げときますが、正直そんなに書く事はなかったりする。
ライオンズの地元デトロイトで開催されるにも関わらず、「ここにはフットボールチームあるの?」ぐらいの扱いをされているような気がします。気のせいですか、はあ。

シーホークスのTEスティーブンスが「ジェローム・ベティスが地元でチャンピオンになれないのは残念だね」などと喋っちゃったもんだから、スティーラーズ側がおかんむり。LBポーターあたりが「あいつゆるさねえ!!」ぐらいの勢いで怒っちゃってます。
まあ、毎年よくあるトラッシュトークですが、スティーラーズ側がえらく気負っちゃってるのが気になりますね。ベティスの引退を飾れるか、とかビッグ・ベンが男になれるか、とかプレッシャーがやたら掛かってる感じがしますね。変なギャグを言うという、ハッセルベックが率いるシーホークスが自然体のような気がします。

というわけでスーパーボウルの予想は・・・・



スティーラーズ24-10シーホークス
言ってる事が逆じゃねえかと。まあ、スティーラーズの方が守備が強そうですから。根拠はありません。スティーラーズの守備がジョーイ君に3TD喰らった時点のような状態ならまずいかも知れません。

見所はハーフタイムのローリング・ストーンズですw



ライオンズ、マーツさんにフラれる

オフェンシブ・コーディネーターとしてほぼ決まり!?という所まで行っていたハズの、前ラムズHCマイク・マーツさんでしたが、いざ契約という所になって、いきなりの物別れ。
水曜日、新HCのマリネリさんと会談した時は、おそらく決定かと伝えられていましたが、結局合意には至らなかったようです。
マリネリさんとマーツさんはかなり息が合ったような印象が伝えられていましたが、一体何がまずかったんでしょう?記事を見る限りちょっとよく分からない。金銭面など具体的な所ではなく、肝心の部分で食い違っていたようです。おそらくオフェンスの全権をマーツさんが握るかどうか、というその当たりでしょうか。マーツさんには、オフェンスの確立以外にも、旧知の仲のCBブライの引きとめも期待してたんですけどね・・・。残念。マーツさんは他に就職先を探すことはせず、来シーズンは休養するようです。

オフェンス、ディフェンスのトップコーディネーターを擁して、来シーズン以降の浮上を、という野望がいきなりのあぼーんでございます。来年のシーズンが早くも危ぶまれて参りました・・・。だいじょぶかいな・・・・!?
         
ライブチャット開催中!!

ライオンズの試合の開催中は、基本的にライブチャットを行っています。お待ちしております!

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