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2005シーズンレビュー『QB編』

成功の素は失敗から見つけだす、という事で、今シーズンのチームのレビューを各ポジション毎にボチボチやっていきたいと思います。

選手のグレードをあくまで主観で付けたいと思ってます。基準はシーズン前の期待に応えられたかどうか。A+からFまでです。

#3ジョーイ・ハリントン-出場12試合(先発11試合)330投188成功2021yd,12TD,12INT-----D+
プレシーズンではそこそこの安定感を見せ、スターターに指名。開幕のパッカーズ戦で2TDの活躍で、長年の期待に応えて才能開花か?と思われましたが、次戦で5INT献上に始まる、相変わらずのダメっぷり。ガルシアが復帰した6戦目からは、ついにスターターからも下ろされてしまいます。ガルシアがケガを悪化させ、再び先発の座を得ますが、感謝祭のアトランタ戦でまた下ろされます。
しかし、なんとも運がいいというか、巡り合わせがいいというか、ガルシアも不調で、最後の2戦には結局先発が回ってきます。そして最終戦帳尻合わせの3TDで、なんとかTD数をインセポ数を上回るのを防ぎました。

期待が大きかった故に今季のダメっぷりは戦犯の筆頭に挙げられてますが、ま、それは仕方ないかなと。パスプロが持たないとか、レシーバーがパッとしない、とか様々要因はありますけどね。ベンガルズのパーマーの成長とかと比べると、やっぱりねえ。でもあんまり期待しすぎた方が悪いっていう気持ちはry
来シーズンの彼が果たしてどうなるか、今の時点ではさっぱり分かりませんが、もし残留するとしても確実にスターターってのは有り得ないでしょうねえ。バックアップでも上手くやっていきそうな感じですが、それにしちゃサラリーが高すぎるっての。

#5-ジェフ・ガルシア-6試合出場(先発5試合)173投102回成功937yd,3TD,6INT(ランTD1)-E
マリウーチさんのつてで、干されていたブラウンズからジョーイ君の尻を叩くために来ましたが、プレシーズン最終戦でケガ。バックアップなのにケガしちゃったらあなた・・・。復帰したブラウンズ戦では勝ちに結び付けますが、それから先はケガを再発させたり、全く持ってダメ。最後の2戦はバックアップからも降ろされてしまいました。
ジョーイの尻叩きにも、スターター奪取にも失敗し、なんとも無残なシーズンになってしまいました。これも彼のケガしやすさが影響していない事はないでしょう。契約切れで歳も歳だし果たしてこの先どこへ行くのでしょうか。

#9-ダン・オーロフスキー-2試合出場、17投7回成功,63yd-グレードなし
5巡指名からロースターに残り、主に第3QBとしての起用でしたが、ガルシア故障中と、最終2戦はバックアップに。感謝祭のアトランタ戦では、大差がついた試合終盤に出場。G前までドライブしました。
ほとんど出場機会なくまだ未知数。しかし評価はそんなに悪くないようで、もしかすると来シーズンのバックアップを経験の後、その後スターターということも有り得るかもしれません。

QB全体通して言えば、スターターはスターターの任を果たせず、バックアップもその任を果たせないという、てんでダメなシーズンでした。まあ、これも未練氏やムーチさんの見る眼がなかったという事なんでしょうか。このユニットはほんとに来年どうなるか、現時点では分かりません。
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ディフェンシブ・コーディネーターにドニー・ヘンダーソン就任

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ワタクシ事ですが、妻が妊娠しまして、ツワリの真っ最中です。「おえっぷ」ってする妻を見て私も「おえっぷ」。つわりって伝染るんですねえ。おえっぷ。

NFLはスーパーボウル・ウィークに突入。舞台となるデトロイトもスーパーに向けて盛り上がっているようですが、地元での出場を逃してしまったライオンズは、次シーズンへの準備を固めはじめています。

マリネリがHCに就任してから、ライオンズはアシスタントコーチ陣を選ぶ過程へと進んでいます。
ディフェンスのコーディネーターには、前ジェッツのDC、ドニー・ヘンダーソンが指名されました。

ヘンダーソンは今シーズンまでの2年間、ジェッツのDCを務めました。就任前の2003シーズンと、就任後の2004シーズンの比較はこちら。

総合:21位→7位
失点:23位→4位
ラン喪失ヤード:28位→5位
と弱点だったラン守備を建て直して、チームをプレイオフに導きました。特にルーキーのMLBヴィルマはその年のディフェンスの最優秀新人に選ばれています。
今シーズンはラン守備が再び29位と不調でしたが、パス守備はリーグ2位で総合12位と不調のオフェンスと比して健闘しました。

ジェッツはHCだったハーマン・エドワーズがチーフスに移籍。ペイトリオッツのDCだったエリック・マンジーニがHCに就任。マンジーニが自分のカラーのチーム作りをする意向を表明したため、ヘンダーソンは辞任。そしてライオンズでのDC就任となりました。

ジェッツの前はレイヴェンズでDBコーチをしており、その時はマカリスターやエド・リードなどのプロボウラーを育てています。
エドワーズがユタ州立大でDBとしてプレイしていた時、マリネリはDLコーチをしていました。その時の縁が今回の招聘に繋がったのかもしれません。

ジェッツでのここ2年間の成績は立派なものです。ディフェンスの不調でクビになった訳ではなく、あくまでチーム事情による退任。彼の手腕で懸案の一つであるDB陣の改善が期待されます。

又、スペシャルチーム・コーディネーターのプリーファーが留任。プリーファーはライオンズのスペシャルチームCとして、10年目のシーズンとなります。売りだったスペシャルチームが、パンターのハンソンの成長以外見るべきところが無かった今シーズン。来シーズンの復活が待たれます。
その他、ディフェンスのアシスタントコーチだった、フィル・ショウがラインバッカーコーチに就任、ディフェンスのアシスタントコーチ、ドン・クレモンズ、スペシャルチームのアシスタント、スタン・クワン、スカウティング担当のコーチ、アダム・ゲイズが留任。
テキサンズのWRコーチだった、キッピー・ブラウン、パッカーズのOLコーチだったラリー・バイトルがそれぞれ同じポジションに就任しました。

あと残すはオフェンスのコーディネーターです。ラムズのHCだったマイク・マーツが候補となっています。ハイパーオフェンスを構築したマーツが陣容に加われば、なかなかのスタッフとなるように思うんですが、どうでしょう。

マリネリ氏、新ヘッドコーチ就任

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既にお伝えしましたが、バッカニアーズのアシスタントHC/DLコーチのロッド・マリネリ氏が、ライオンズの新ヘッドコーチに就任しました。

前のエントリでは「マラネリ氏」としてしまってました。ごめんちゃい。マリネリ氏は56歳。ユタ大でOL/DTとしてプレイした後、ベトナム戦争に従軍。退役後にカリフォルニアの高校でコーチを開始、20年のカレッジでのコーチを経て、95年にタンパベイのDLコーチに就任。それ以来10年間、リーグ最強のバックスDL陣を育成してきました。ここ10年のDLによるサック数は328.5でリーグトップです。
ここ何年も他チームからコーチの誘いを受けてきましたが、バックスはこれを拒絶してきました。しかし今年契約が切れたことから、ライオンズとの契約の運びに。

「士気を高め、スキルを高めることが重要だ。そして出来るだけ低くプレイしなければならない。体が立った時、影響力を失い、タフさを失ってしまう。それが私が信じ成功してきた理由だ」と彼はいいます。
そしてライオンズについて「このチームはハードにそしてスマートにプレイできるチームだと思う。そのためには自分に打ち克つことだ。このチームにはそれに参加し、私の言うことを理解できるメンバーが必要だ。4Qプレイ出来る体のコンディションを持つチームになって欲しい。すばらしいランニング・ゲームで試合を終えるチーム、4Qにきっちりタックルできるパスラッシュチームになってほしい。そしてフィジカルで1スナップ1スナップをきっちりプレイするチームになって欲しい」とチームの方向性を述べました。

QB問題など具体的なことにはほとんど答えませんでしたが、基本を重視したチーム作りをする、しっかりとした意志を見せたように思います。

会見の写真を見るまでは、おじいちゃんみたいと思っていましたが、とんでもない、かなりバイタリティに溢れています。ベトナム従軍者であることを踏まえても、智将というよりも、鬼軍曹といった印象です。
ヘッドコーチ経験はありませんが、モラルが崩壊したチームを一から作ってくれるのでは、という期待を持たせてくれます。

もう随分待ってますから、強くなるのに時間がかかっても構いません。じっくり腰を据えたチーム作りを一つ、お願いいたします。

混沌とするヘッドコーチ選び

NFLはプレイオフが佳境に入っている中、既に敗退しているチームは、来季へのチーム作りをスタートさせています。ヘッドコーチが辞任、もしくは解任となったチームは、まずトップを選ぶ事から始めなければなりません。シーズン途中にマリウーチさんをクビにしたライオンズもそうです。

まずHC選びをしている各チームの状況を見てみましょう。

・パッカーズ:M・シャーマン(解任)→49ersOC・マイク・マッカーシー就任
・ヴァイキングス:M・タイス(解任)→イーグルスOC・ブラッド・チルドレス就任
・チーフス:D・バーミール(引退)→ジェッツHC・ハーマン・エドワーズ移籍
・ジェッツ:ペイトリオッツDC・エリック・マンジーニ就任
・セインツ:J・ハズレット(解任)→カウボーイズ・アシスタントHC/QBコーチ・ショーン・ペイトン就任
・テキサンズ:ドム・ケイパース(解任)→ブロンコスOC・ゲイリー・キュービアック?
・ビルズ:ムラーキーHC解任→ジム・ハズレット?
・レイダース:ノーブ・ターナー(解任)→チーフスOCアル・サンダース?
・ラムズ:M・マーツ(解任)→ベアーズDCロン・リベラ?

後任が決まっていないのは、ライオンズを含め残り5チーム。
で、そのライオンズはというと、相変わらずの二転三転。まず候補として挙がったのは以下の方々。
・J・ハズレット(前セインツHC)
・ゲイリー・キュービアック(ブロンコスOC)
・ラス・グリム(スティーラーズ・アシスタントHC/OLコーチ)
・ティム・ルイス(ジャイアンツ・DC)
・ロッド・マラネリ(バッカニアーズ・アシスタントHC/DLコーチ)
・マイク・シングレタリー(49ers・LBコーチ)
・アル・サウンダース(チーフスOC)
・ディック・ジャローン(ライオンズ暫定HC)

この中から浮上したのが、ハズレット、グリム、マラネリのお三方。中でもグリムでほぼ決まり、という状況まで進みました。
しかし、ここからいわゆる想定外の事態に。ライオンズに最終戦で勝利して、プレイオフに滑り込んだスティーラーズはベンガルズ、コルツと次々に破り、AFCチャンピオンシップに進出してしまいます。規定ではプレイオフ進出したチームのコーチは、そのチームが敗退するか、勝ちあがった場合スーパーボウル終了まで他チームと契約することは出来ません。もしスティーラーズがチャンピオンシップで勝利すると、スーパー終了の2月8日ぐらいまでHCが空席となってしまう状態になります。
ドラフト候補とのインタビューなどをする大事な時期にトップを空席にするという事態を、さすがに恐れたGM未練氏、急遽再び候補者にインタビュー。

そしてそのインタビューの結果、結局マラネリ氏に決定したようです。
マラネリ氏はバックスのDLコーチに就任して10年目。就任してから昨シーズンまでのDLでのサック数は303.5サック。ウォーレン・サップ、シメオン・ライスらオールプロ級のDLを次々と輩出する、いわゆる名伯楽です。ライオンズのDL陣は、他のユニットに比べれば、リーグでも誇れるタレントを有しています。このユニットをさらに強力なものに、というのがこの人選の理由かもしれません。しかし、マラネリはカレッジ、プロに渡りヘッドコーチ職をいままで一度も務めた事はありません。しかも写真で見る限り優しいおじいちゃんという感じの風貌。チーム内ゴタゴタのライオンズですから、厳格でリーダーシップを発揮するコーチの方がいいと思うんですが。

個人的にはグリムの方が良かったと思うんですよ。数多くある弱点の内、一番大きなものはやはりOL、プロボウルOLを次々送り出すグリムの手腕に期待したかった所ですが、さすがにチーム作りにおいての出遅れはどうにもならん、というところでしょうか。

まあ、こんな状況を作り出してしまう、未練氏のヒキの悪さ、というところでしょうか。

という訳で・・・・
未練氏だけは、勘弁してくださ~い

NFL week17 ライオンズ@ピッツバーグ・スティーラーズ

2週間ばかり更新をサボっておりました。いろいろ忙しかったとか、カゼをまたひいたとか言い訳はありますが、正直シーズン終わってモチベーションがゼロになったという感じで。

シーズン最終戦だったピッツバーグ・スティーラーズ戦。もう随分前に終ってますが、一応レビューしときましょう。この試合、スティーラーズとしてはプレイオフ進出が掛かっている大事な試合ですが、ライオンズには何の展望もないまるっきり消化試合です。そんな試合を長々アレしてもなんですから、さっぱりと。

最初のハリスのパントをピッツのランドレルがいきなりリターンTD。しかしすぐにジョーイ君のポラードへのTDパスが決まって同点。次の攻撃もブライソンへのパスが63ydのロングゲイン。最終的にはスレッジにTDパスが決まり14-7。
しかしスペシャルチームのカバーがこの日は最悪。またもやビッグリターンを許した後、今シーズン一杯で引退かと言われている「ザ・バス」RBベティスがTDランで14-14。2Qに入っても、せっかくパントを蹴らせておきながら、PRドラモンドがファンブル。またもやベティスが持ち込んで21-14と逆転を許します。
後半に入って、またもやベティスに持ち込まれて28-14。しかしすぐさまジョーイ君がロイへの15ydパスを決めてTD。28-21。しかしディフェンスが持ちこたえられず、“ビッグ・ベン”ロスリスバーガーのTDランで35-21。これがダメ押しとなり、この後は得点出来ず試合終了。

まあ、試合は勝っても勝たなくてもどっちでも良かったので(ドラフト順位を考えると負けるのもアリか)すが、オフェンス的には3TDを奪い悪くない内容。しかしスペシャルチームとランディフェンスがボロボロで大量失点を許すという、今年のこれまでの試合とは丸っきり反対の性格のゲームとなりました。

ジョーイは17/33、212yd、3TDのなかなかの内容。これで今年のTD-インセポ数は12-12となりなんとか5分に。見事な帳尻っぷりです。しかしながら3QのロイへのTDの時は、チームメイトと喜ぶロイに駆け寄るジョーイ君でしたが、ロイはそっけない対応。なんかチームでの彼の人望の薄さが見えてくるような・・・。
kjは18回78yd、要所要所でなかなかいいゲインを見せていました。レシーバー陣はポラードが4回50yd、ヴァインズが4回44yd、ロイが3回31yd。ロイは何度か取れるパスをドロップしていましたが、3QのTDレセプションでなんとか面目躍如。

ディフェンスではロスリスバーガーのパスを7/16、135yd、2インセポに抑えますが、ランを全く止める事が出来ませんでした。パーカーに26回135yd、ベティスが10回41yd、3TD。合計で199ydもゲインされてしまいました。MLBホームズ、OLBベイリーの不在が非常に影響したようです。SウォーカーとCBグッドマンが1インセポ。DEホールが1サック。

これでライオンズは5勝11敗でシーズン終了。これからオフシーズンのコーチ選び、ドラフト、選手補強と続いていきますが、あんだけ辞めろ辞めろと言われていたプレジデント未練氏が結局留任。心機一転となることが無く、もやもやしたふいんき(なぜか変換できず)で来シーズンを迎えることとなります。なんとも、まったく強くなるような気がしませんねえ。

シーズンオフで正直書くこともあんまりありませんが、チームの動きやら、今シーズンポジションごとのレビューやらをぼちぼち上げていこうと思っていますので、毎日とは言いませんが時々覗いてみてくださいませ。








プレビュー week17 ライオンズ@ピッツバーグ・スティーラーズ

2006年最初のエントリ。皆様あけましておめでとうございます。旧年中は「獅子吼」をご覧いただきまして、誠にありがとうございます。ことしもどうぞごひいきにお願いします。
9月シーズンイン前から始めましたこのブログ。NFLも今週でレギュラーシーズン最終週。レビュー・プレビューの形の記事もこれでしばらくお終いです。この後何を書けばいいの?って気がしますが、それはまたおいおい。

さて最終週はピッツバーグに乗り込んでのスティーラーズ戦であります。スティーラーズは10勝5敗でAFC北地区2位。AFCのワイルドカードの2つ目の席をチーフスと争っています。チャージャースが土曜日の試合で破れ、KCのプレイオフ進出の可能性の1stステップを突破されてしまいましたので、スティーラーズはKCの試合ともかく、自ら勝って切符を手にしたいところでしょう。もう必死で試合してくるに違いありません。しかも先週の試合はブラウンズ41-0と一方的な公開処刑。怖いよ(´д`)ママン…

QBロスリスバーガーは2年目。昨年のシンデレラシーズンから、今年はケガもあり、数試合を欠場。しかし、インセポ数減、レイティングもアップし、精度は上がっているようです。今シーズン登板の試合は8勝3敗。勝てるQBという位置を着々と確立しています。

RBは2枚看板、ベティスとスティーリーがシーズン当初からケガ。大ピンチかと思われましたが、2年目のパーカーが躍進。2人の穴をうまく埋めています。ていうか、ブロンコスにしろ、KCにしろ、ここにしろ、OLがいいからRBが次々出てくるんでしょうね(オフェンスラインからLGファネカとCハーティングスがプロボウルに選出)。それに比べてウチは・・・

WRはハインズ・ウォードが一枚看板の状況。バレスがNYに行ってしまったのはちょっと大きいか。しかしウォードは11TDでレシービングTDでAFC2位タイの活躍。

伝統のディフェンスは相変わらず強力。全体3位(ラン2位、パス15位)の成績です。挙げだすと切りがないですが、両OLBポーターが10.5サック、ハガンスが9サック。あとはモッサモサの後ろ髪が目立つFSポラマルもプロボウル選出が決まっています。

まあ、どう考えても勝てる感じはしませんが、今シーズン最後の試合ですから。ほんのちょっとでいいですから、来シーズンに希望が残せるようなアレになればなあ、と思います。例えばジョーイ君がビッグ・ベンとパスを投げ合って競負けとか・・・・。うーん、やっぱ初夢ですか?





         
ライブチャット開催中!!

ライオンズの試合の開催中は、基本的にライブチャットを行っています。お待ちしております!

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